文部科学省科学技術振興調整費

「地震災害軽減のための強震動予測マスターモデルに関する研究」

第2回シンポジウムのお知らせ

12年度より開始しました科学技術振興調整費・総合研究「地震災害軽減のための強震動予測マスターモデルに関する研究」 (研究代表者:京都大学防災研究所・入倉孝次郎)では,3年間の第I期研究をまとめてII期へ移行するにあたって, 昨年度に引き続き第2回シンポジウムを2日間にわたって企画しております。 シンポジウムでは,我々のグループの研究成果をお知らせするとともに,関連分野の招待講演講演(3件)および一般講演(11件)もお願いしております。

強震動予測に関連する地質学・地震学・地震工学・地盤工学・耐震工学研究者の方々に,ご参加いただけますようご案内申し上げます。

主催:「地震災害軽減のための強震動予測マスターモデルに関する研究」研究グループ

日時:平成15年3月17日(月)10:30−17:00,3月18日(火) 9:30−7:10

会場:建築会館(東京都港区)

プログラム:研究代表者主旨説明,研究成果発表,招待講演,一般講演など

(課題のあらましについては文部科学省科学技術振興調整費ホームページ

http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/chousei/index.html

を,プログラムは以下を参照くださ い
HTML版
PDF版

参加費:無料

定員:195名

申し込み方法:当日,会場にて先着順


振興調整費ホームに戻る